オーロヴィルには「Youth Centre」という青少年センター(児童館)もあった。

「PEACEFUL CITY」という文字がお出迎え

 

そこで目にしたものは何もかもが規格外。

「ここでは何歳までの子どもが来るのか?」と質問したら「何歳でもウェルカムよ!」と言われた。よくボードゲームの対象年齢に0〜99と表記してあるが、そのようなものなのだろう。

訪れた時は、まだ子どもたちが学校に行っている時間であったので閑散としていたが、規格外の遊具や好奇心を刺激する様々な環境から、賑わいを放つであろうことが容易に想像できた。

まぁ、男子であればきっと誰でもこう感じるだろう・・・

 

ワクワクがとまらない!!

 

let’s go!
みんな半裸状態 ワイルドだろう〜 スタッフです
キッチンで自由にクッキング

あのピザをカマドに入れる道具、使ってみたい・・

よくみると顔がある

ちゅっと吸い込まれそう・・

食事スペース

やっぱり円形がいいよね。

廃材アートがいたるところに

奥にはキャンプファイヤーができる場所も。

傾斜がないなら掘る 斬新な発想
何運ぶの?

敷地が広いので必要なのだろう。

ハウルの世界観

動きそう・・

普通に住める・・
これ、ブランコです笑

やっぱり、楽しみはみんなと共有した方がもっと楽しい。

スタッフが住んでいる
星の王子様も・・
DRUGS FREE ZONE

いやいや、ダメだろ・・笑

ステージ

やりたい時に、やりたい仲間と。

1周回ってカワイイ
長っ 渡らせる気ゼロ
この小屋の中には・・
ゲームコーナー

本もたくさんあった。

テーブルサッカー
ビリヤード
壁もアート
枠をはみだそう
くつろぎスペース
ここはCityだからBANKもあります
案内板
高さ3mくらいのシーソー 驚きを通り越して爆笑
どこから持ってきたの笑
もはやクイズ番組笑

 

 

 

どうですか?

ワクワク、とまらないでしょ?

 

ここ、遊園地じゃなくて児童館です。

ここではきっと、子どもだけでなく大人も輝いている気がする。

「子どもが主体」よりも「みんなが主体」。

 

 

アホみたいにワクワクに素直になってみたい。

略して、アホワク。

 

 

たぶん、アホワクは枠の外にある。


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